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UNDER RENOVATION

そのホームページ、
ただ作っただけ
なっていませんか。

作るところまでで終わってしまうと、ホームページは何も起こしません。数字を見て、お店の話を聞いて、公開してからも一緒に直していく。カナタはそこをやっています。

カナタ
カナタホームページ制作 / Webマーケティング

SNSの投稿は貼り替えられて流れていきますが、ホームページは残ります

貼り替えられて消える 昨日の投稿は届かない 貼り替えられて消える 昨日の投稿は届かない 
ホームページは残る 探した人がたどり着く ホームページは残る 探した人がたどり着く 

01カナタに頼む理由

ホームページを
作る人ではなく、
お店を伸ばす人です。

01

数字に、こだわります

きれいに作って終わりにしません。見てくれた人が何人で、そのうち何人が連絡してくれたのか。その数字が動くように作ります。Webマーケティングを2019年からやってきて、そこが仕事だと思っています。

02

お店の思いを、汲み取ります

何を大事にしているお店なのか、まず聞かせてください。そこが分からないままでは、どんなに整ったページでも他の店と同じものになってしまうんですよ。言葉にしづらいところは、こちらで文章にします。

03

公開してからも、一緒にやります

納品して終わりではなく、パートナーとして伴走します。更新の回数に上限はありません。「ここも直した方がいいですよ」と、こちらから先に言います。作ってからが本番なんです。

02いま起きていること

作った。
そのあと、止まっている。

開業のときに作って、それきり触っていない。

直したいところはあるけれど、頼み方が分からない。

そもそも、誰が見ているのかも分からない。

ホームページは、できた時点では何も始まっていないんです。始まるのは、探している人がたどり着いてから。

個人店が並ぶ商店街の通り。シャッターが閉まった店と開いている店が混在している
イメージ写真

03なぜ、いま必要なのか

SNSが伸びたからこそ、
ホームページが要ります。

LINEを使っている人は、2024年の調査で94.9%。60代でも91.1%です。ほぼ全員が使っているんですよ。

でもInstagramとXは、全体の半数程度。50代だと4割以上。同じ調査の数字です。

つまりSNSだけで発信していると、届いている人と届いていない人が、半分ずついることになります。

そしてお店を探すときにいちばん使われているのは、Googleマップが60.2%、Google検索も60.2%でした。

出典: 総務省「令和7年版 情報通信白書」(2024年調査)/株式会社ニュートラルワークス「店舗探しの検索行動に関する調査」2025年5月・全国20〜50代550人。後者はSEO対策を手がける会社の調査なので、その点は差し引いて読んでください。

SNS

こちらから知らせる道具

動いた分だけ届いて、流れていく。

ホームページ

いま探している人が来る場所

寝ている間も、置いてある。

役割が違うんです。SNSをやめる話ではありません。

04よく聞く話

数字は動いているのに、
その先が動かない。

  1. 01

    SNSの表示回数は伸びているのに、問い合わせが来ない

  2. 02

    問い合わせは来るのに、予約や来店につながらない

  3. 03

    一度来てくれた人が、リピーターにならない

  4. 04

    何年も前の情報が載ったままで、直し方が分からない

  5. 05

    新しいメニューや行事のたびに業者に頼むと、時間もお金もかかる

どれもお店が悪いわけじゃないんです。直せば済むところで止まっているだけです。

05直すところ

どこが詰まっているかを
見つけて、直します。

01表示回数は伸びているのに、問い合わせが来ない
SNSから来た人が最初に見るのがホームページです。世界観・料金・場所・予約の入口を1か所にまとめて、「気になった」から「連絡する」までの距離を短くします。
02問い合わせは来るのに、予約につながらない
料金や流れが分からないまま連絡するのって、思っているよりずっと勇気が要るんですよ。料金・よくある質問・予約までの手順を先に見せて、迷う時間を減らします。
03一度来た人がリピーターにならない
新しいメニューや季節の行事を、ホームページでも出し続けます。更新のたびに見に来る理由ができるので、一度きりで終わりにしません。
04情報が古いままで直せない
月々の中で、何度でも更新します。料金が変わった、営業時間が変わった。そのつど連絡してもらえれば直します。
05更新のたびに業者に頼むと大変
更新は回数の上限を決めていません。「これくらいで頼んでいいのかな」って遠慮しなくていい形にしています。

07動いた数字

見た目より、
数字が動いたかどうか。

これまで約40件のお店へ、ホームページの提案をしてきました。そのなかで、こういう変化がありました。

雑貨のオンラインショップ購入に進む割合(CVR)

0.2%1.7%

ピアノ教室無料体験レッスンの申込み割合

1%3%

いずれも実際にあった例です。すべてのお店で同じ結果になるとお約束するものではありません。

08いただく声

こういう話を、
よくいただきます。

  • 対応がとにかく早い、という声をよくいただきます
  • 思っていたよりずっと柔軟に直してもらえた、という声もあります
  • 業者というより、一緒に考えてくれるパートナーみたいだった、と言っていただくことがあります
  • こちらが言う前に、ここもこうした方がいいですよと提案してくれた、という声もいただきます
  • 作って終わりじゃなく、ちゃんと更新し続けてくれる、という声をよくいただきます

09この話が合う人

向いている場合と、
そうでない場合。

向いています

  • SNSの反応はあるのに、その先につながっていない
  • お店の良さを、自分ではうまく言葉にできない
  • 作ったあとも、ずっと直していきたい

別の話になります

  • まだ発信を何もしていない(先にそこからです)
  • 今すぐ大量の集客だけが目的(お約束できません)
  • 作ったら手を入れない前提で、安く1枚だけ欲しい

10よくあるご質問

先に、答えておきます。

いまのSNS運用は、やめないといけませんか

やめません。SNSは知らせる道具、ホームページは探している人が来る場所で、役割が違います。むしろSNSから来た人の行き先として使います。

更新のたびに、お金がかかりますか

かかりません。月々の中に含まれていて、回数の上限も決めていません。ひとことご連絡いただければ直します。

写真や文章が、用意できていません

いま手元にあるもので始められます。足りない分は、スマホでの撮り方をお伝えします。文章はこちらで書いて、お店の言葉になっているかを一緒に確かめます。

パソコンが苦手でも大丈夫ですか

操作は必要ありません。更新も、連絡をいただければこちらでやります。

相談したら、その場で契約になりますか

なりません。まずは10分ほどお話を聞かせていただくところからです。合わないと思ったら、そこで終わりで大丈夫です。

費用はどれくらいですか

お店の状況によって変わるので、まずお話を聞かせてください。金額と条件は、最初にすべてお伝えします。あとから足すことはしません。

11相談の流れ

3つだけです。

  1. 01

    LINEで送る

    お店のことを、書けるだけ書いてください。うまく書けなくても大丈夫です。

  2. 02

    10分ほど、話す

    お店で大事にしていること、増やしたいことを聞かせてください。電話でも構いません。

  3. 03

    合いそうなら、進める

    条件は先に全部お伝えします。合わないと思ったら、そこで終わりで大丈夫です。

CONTACT

探している人に、
ちゃんと見つけてもらう
ところから。

まずは話を聞くだけで大丈夫です。その場で契約を迫ることはしません。

合わないと思ったら、そこで終わりにしてください。それで構いません。

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24時間受け付けています。ひとことだけでも大丈夫です。

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