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HOMEPAGE / MARKETING

そのホームページ、
ただ作っただけに
なっていませんか。

開いてもらえれば、ちゃんと伝わる中身はもうお店にあります。あとは、探している人がそこにたどり着けるかどうかです。

01いま起きていること

作った。
そのあと、止まっている。

開業のときに作って、それきり触っていない。

直したいところはあるけれど、頼み方が分からない。

そもそも、誰が見ているのかも分からない。

ホームページは、作った時点では何も始まっていません。始まるのは、探している人がたどり着いてからです。

02なぜ、いま必要なのか

SNSが伸びたからこそ、
ホームページが要ります。

LINEを使っている人は、2024年の調査で94.9%です。60代でも91.1%。ほぼ全員が使っています。

一方でInstagramとXは、全体の半数程度。50代だと4割以上です。同じ調査の数字です。

つまりSNSだけで発信していると、届いている人と、届いていない人が半分ずつくらいいる、ということになります。

そして、お店を探すときにいちばん使われている手段は、Googleマップが60.2%、Google検索も60.2%でした。

出典: 総務省「令和7年版 情報通信白書」(2024年調査)/株式会社ニュートラルワークス「店舗探しの検索行動に関する調査」2025年5月・全国20〜50代550人。
後者はSEO対策を手がける会社の調査なので、その点は差し引いて読んでください。

SNS

こちらから知らせる道具

こちらが動いた分だけ届く。流れていく。

ホームページ

いま探している人が来る場所

こちらが寝ている間も、置いてある。

役割が違います。SNSをやめる話ではありません。

SNSの投稿は、流れて消えていきます

投稿は流れていく 新しい投稿に押される 昨日の投稿は届かない 投稿は流れていく 新しい投稿に押される 昨日の投稿は届かない 
ホームページは残る 探した人がたどり着く 夜でも開いている ホームページは残る 探した人がたどり着く 夜でも開いている 

03よく聞く話

数字は動いているのに、
その先が動かない。

  1. 01

    SNSの表示回数は伸びているのに、問い合わせが来ない

  2. 02

    問い合わせは来るのに、予約や来店につながらない

  3. 03

    一度来てくれた人が、リピーターにならない

  4. 04

    何年も前の情報が載ったままで、直し方が分からない

  5. 05

    新しいメニューや行事のたびに業者に頼むと、時間もお金もかかる

どれも、お店が悪いわけではありません。途中で線が切れているだけです。

04つなぎ直す

切れているところを、
つなぎ直します。

01表示回数は伸びているのに、問い合わせが来ない
SNSのプロフィールから来た人が最初に見るのがホームページです。世界観・料金・場所・予約の入口を1か所にまとめて、「気になった」から「連絡する」までの距離を短くします。
02問い合わせは来るのに、予約につながらない
料金や流れが分からないまま連絡するのは、思っている以上に勇気が要ります。料金・よくある質問・予約までの手順を先に見せて、迷う時間を減らします。
03一度来た人がリピーターにならない
新しいメニューや季節の行事を、ホームページでも出し続けます。更新のたびに見に来る理由ができるので、一度きりで終わりにしません。
04情報が古いままで直せない
月々の中で、何度でも更新します。料金が変わった、営業時間が変わった。そのつど連絡してもらえれば直します。
05更新のたびに業者に頼むと大変
更新は回数の上限を決めていません。「これくらいで頼んでいいのかな」と遠慮しなくていい形にしています。

今の状況を、そのまま教えてください。

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05この話が合う人

向いている場合と、
そうでない場合。

向いています

  • SNSの反応はあるのに、その先につながっていない
  • お店の良さを、自分ではうまく言葉にできない
  • 作ったあとも、ずっと直していきたい

別の話になります

  • まだSNSも含めて発信をしていない(先にそこから)
  • 今すぐ大量の集客だけが目的(お約束できません)
  • 作ったら手を入れない前提で、安く1枚だけ欲しい

06なぜ、この人に頼むのか

作るだけの人では
ありません。

Webマーケティングを7年以上やってきました。

そこで見てきたのは、見た目はきれいなのに、問い合わせや予約につながらないホームページです。

だからページを作るときは、デザインだけでなく、どこにボタンを置くか、どの順番で情報を並べるか、まで一緒に考えます。

「予約につながるホームページの作り方」を、経験として持っています。

導線から設計する

見た目を決める前に、どこから来て、どこで決めるかを先に決めます。

作ってからが本番

更新の回数に上限を決めていません。止まったページは、成果が出ません。

言葉にするところまで

お店が自分では言いづらい良さを、聞き出して文章にします。

07実際に起きた変化

数字が、動きました。

これまで約40件のお店へ、ホームページの提案をしてきました。そのなかで、こういう変化がありました。

雑貨のオンラインショップ購入に進む割合(CVR)

0.2%1.7%

ピアノ教室無料体験レッスンの申込み割合

1%3%

いずれも実際にあった例です。すべてのお店で同じ結果になるとお約束するものではありません。

08いただく声

こういう話を、
よくいただきます。

  • 対応がとにかく早い、という声をよくいただきます
  • 思っていたよりずっと柔軟に直してもらえた、という声もあります
  • 業者というより、一緒に考えてくれるパートナーみたいだった、と言っていただくことがあります
  • こちらが言う前に、ここもこうした方がいいですよと提案してくれた、という声もいただきます
  • 作って終わりじゃなく、ちゃんと更新し続けてくれる、という声をよくいただきます

09よくあるご質問

先に、答えておきます。

いまのSNS運用は、やめないといけませんか

やめません。SNSは知らせる道具、ホームページは探している人が来る場所で、役割が違います。むしろSNSから来た人の行き先として使います。

更新のたびに、お金がかかりますか

かかりません。月々の中に含まれていて、回数の上限も決めていません。ひとことご連絡いただければ直します。

写真や文章を、用意できていません

いま手元にあるもので始められます。足りない分は、スマホでの撮り方をお伝えします。文章はこちらで書いて、お店の言葉になっているかを一緒に確かめます。

パソコンが苦手でも大丈夫ですか

操作は必要ありません。更新も、連絡をいただければこちらで行います。

相談したら、その場で契約になりますか

なりません。まずは10分ほどお話を聞かせていただくところからです。合わないと思ったら、そこで終わりで大丈夫です。

10相談の流れ

3つだけです。

  1. 01

    今の状況を教わる

    フォームに、お店のことを書けるだけ書いてください。うまく書けなくても大丈夫です。

  2. 02

    10分ほど、話す

    お店で大事にしていること、増やしたいことを伺います。お電話でも構いません。

  3. 03

    合いそうなら、進める

    条件は先に全部お伝えします。合わないと思ったら、そこで終わりで大丈夫です。

11ご相談

探している人に、
ちゃんと見つけてもらう
ところから。

まずは話を聞くだけで大丈夫です。その場で契約を迫ることはしません。

金額や条件は、最初に全部お伝えします。制作費10万円(一度きり)、そのあとは月1.5万円。いずれも税込で、更新の回数に上限はありません。

お店のことを教える

フォームは24時間受け付けています。書けるところだけで構いません。

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